ヒマラヤの麓『つきのいえ』湯ったりのんびりな時間の過ごし方




『アンナプルナ連邦』の玄関口
『ダンプス村』の一角に
ひっそりと建つ癒しのロッジ『つきのいえ』

『ヒマラヤトレッキング』を
余すところなく堪能するのも大変結構でございますが

あえて何もせず
『つきのいえ』のお庭の
山の斜面に面した低い石垣の前の椅子に腰掛け

トゥルさんが入れてくださる紅茶を飲みながら

目の前に広がる広大な山々と
美しいカーブを描く棚田を行く人々を
日がな一日ぼーっと眺めているだけで

幸福感にどっぷりと浸かれるのでございます。

さらに、『つきのいえ』には
山々を見渡しながら、湯ったり漬かれるの露天風呂が!!

日常生活で追い立てられるように
忙しく過ぎて行く日々

『ヒマラヤ』の麓に静か村で
なにもせずただのんびりと過ごす

これぞ贅沢の極みと申せましょう。

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まるでメルヘンの街!ハバロフスクのおすすめ観光スポット



『極東ロシア』の都『ハバロフスク』

美しい教会や、可愛らしい建物が軒をつらね
大通りには色とりどりのトロリーバスが走る
まるでメルヘンの街でございます。

『シベリア鉄道で行く8日間の旅』も
いよいよ終盤の7日目

深夜便で『イルクーツク』を発ち
早朝に『ハバロフスク空港』到着

ホテルで仮眠をとり、午後から
『ハバロフスク』を観光いたします。

極東のメルヘン都市の見どころの数々に
ご案内いたしましょう。

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シベリア鉄道に乗車する前に現地で買っておくべきもの

いよいよ『シベリア鉄道』に乗り
『ハバロフスク』から『イルクーツク』までの
三日三晩列車の旅が始まります。

『シベリア鉄道』乗車の最終準備といたしまして
食糧調達という作業がございます。

もちろん『日本』からは
カップラーメンやスティックコーヒーを持ち込んでおりますが
新鮮な食材を乗車地で購入しておきたいものでございます。

今日では、『ロシア』でも食品衛生上の規制が厳しくなったようで
以前ほどの駅売りの食品お惣菜も、販売が減ったようでございます。

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イルクーツクからバイカル湖にバスで行き湖畔のロッジに宿泊

『イルクーツク』市街より『バイカル湖』
湖畔の街『リストビャンカ』まで
約70キロほどございます。

『リストビャンカ』まで行くには
以下の方法がございます。

①『イルクーツク』市内中心部の『バスターミナル』から
バスに乗ってゆく方法。
②『イルクーツク』市街地から少々離れたところにある
『フェリーターミナル』で『水中翼船』に乗り
『アンガラ川』を登り、『バイカル湖』まで行く方法
③日本の旅行会社で『バイカル湖』を訪れるツアーに
参加する方法。

私達夫婦は③の方法を選択いたしました。
ツアーは『ロシア旅行社』様の『夏のバイカル湖とシベリア鉄道8日間

ベテランの添乗員さんと、現地ガイドさんに案内していただき
とても安心の旅でございます。

ツアー専用観光バスに乗り、大草原の『ウスチオルダ』から
渋滞する夕方の『イルクーツク』市街を抜け
『バイカル湖』湖畔の街『リストビャンカ』の
ロッジに到着したのは、夜の8時30分ごろ

ロッジのご主人のニコライさん
私達をあたたかく迎えてくださいました。

木のぬくもりを感じるダイニングで
楽しみにしておりました
『バイカル湖』名物の『オームリ』を頂きました。

その時の様子を、お話しさせていただきます。

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宇和島駅から徒歩5分ー伊予の国郷土料理おすすめのお店

四国一周列車の旅も3日目

『愛媛県』の『宇和島』にやってまいりました。

『宇和島』と言えば、是非とも食べたい,『鯛めし』

新鮮な『鯛』の刺身にタレをつけ
アツアツのごはんにのせていただく

ああ 考えただけでも、お腹が空いてまいりますな

さて、ここ『伊予の国』には
『鯛めし』と並ぶ郷土料理がございます。

『さつま汁』

やはり、鯛をベースにしたお料理でございますが
大変に手間のかかる贅沢な逸品でございます。

『伊予の国』にお越しの際は『鯛めし』と合わせまして
是非とも『さつま汁』を召し上がって頂きたいと存じます。

私達夫婦 、『伊予の国』の二大郷土料理を堪能すべく
『宇和島かどや駅前店』様にお邪魔いたしました。

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四国に新幹線?ホビートレインプラレール号で四万十川をゆく旅




『四国』に『新幹線』?

はい、『四国』にも『新幹線』がございます。

それも『四万十川』沿いの谷間をガタゴトと走る
世界で最もスピードの遅い『新幹線』でございます。

その名も『ホビートレインプラレール号』

実は『キハ32型』の車両を改造し
かつて活躍した『新幹線0系』を模した外装と
『プラレール』のミュージアムとなっている内装は
強烈なインパクトがございます。

この『世界で最もスピードが遅い新幹線』で
『窪川』から『宇和島』までの2時間半の旅をいたしましょう。

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高知駅から窪川駅までの停車駅のおすすめ観光スポット

『四国』一周列車の旅をしております。

『高知駅』から『窪川駅』まで
『特急しまんと1号』で約1時間10分

何気なく特急列車で通り過ぎた
『太平洋』沿いの この路線

後日調べましたところ、
素通りするにはもったいないほどの
数々の名所がある事がわかりました。

いつか、じっくり訪れてみたい
名所につきまして、お話しいたします。

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高知駅から路面電車で-土佐藩おひざ元老舗おすすめ温泉宿

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『四国』一周列車の旅をしております。

『高松駅』から『予讃線』『土讃線』を乗り継ぎ
南国『土佐』の『高知』にやってまいりました。

『高知』市内にある唯一の温泉宿

三翠園』さま

昭和24年にこの地に旅館を開業された
老舗中の老舗でいらっしゃいます。

山・川・海の幸を贅沢に使ったお料理は
まさに絶品!!

もし『高知』にお越しの際は
是非一度、ご宿泊されますこと
おすすめいたします。

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特急列車で絶壁を走破-大迫力の大歩危小歩危鉄路の旅

四国一周列車の旅

これより香川県の『琴平駅』より
『土讃線』で土佐は『高知駅』までまいります。
『香川県』『徳島県』『高知駅』
三県を経由し四国を縦断いたします。

この路線のハイライトは
なんと申しましても
『大歩危小歩危峡』でございます。

変成岩の複雑な地形と美しい渓谷
絶壁の中腹に敷設された鉄路を
猛スピードで通り抜けるのでございます。

『大歩危小歩危の』の景色は
バスや車でもお楽しみ頂けますが
列車からの眺めもまた
一味違った味わいがございます。

車窓から眺める日本有数の絶景につきまして
お話しいたします。

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香川は讃岐うどんのみにあらず!琴平おすすめランチメニュウ

『四国』は『香川県』を代表する食の名物は

なんと申しましても
『讃岐うどん』でございますな。

長らく『蕎麦』派であった私も
『香川県』を旅し『讃岐うどん』に出会ってからは
『うどん』派となった次第でございます。

さて、『讃岐うどん』に加えまして
近年注目を集めております、『香川県』の
もう一つの食の名物をご存知でしょうか?

それは『骨付鳥』
でございます。

私もこの『四国』一周列車の旅に出掛けるにあたり
初めて知った次第でございます。

『金比羅さん』で名高き『琴平』の街で
さっそく『骨付鳥』をいただきました。

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